女優さんはポッチャリ系でした。パターンは同じです。ちょっと違ったのは最後のSEXが後ろだった事。大の字になってバイブでイカされる時だけが見物ですが、この女優さん感じてくると手首足首がくるくる回り出しますが肝心の腰が痙攣しません。ビクンビクンイッてくれたらなー。
顔と体型がちょっとだらしない。
動けなくして●すシーンだけは○かな。
でもいいのはそこだけ。
「あきな」は現役女教師という役。例によって銀次さんの手持ちカメラはふらふらしています。
このシリーズの後半はみな同じなので前半勝負ですが,今回はこぶ縄渡り。こぶではないのだけれど,なかなかいじめています。しかしながら「あきな」さんは私の守備範囲外です。ムチムチというよりもブヨブヨって感じがしちゃうんだな。やや太り気味でキッチリ縛ればまだいいのかもしれないけれどねぇ。で,☆↓。あのこぶ縄を他の人でもやってくれないかなぁ。
ARTのSM作品「猟奇の檻」シリーズの一作だが、最後の締めのカラミがシリーズ中でも希少なアナルセックス。女優の黒澤あきな嬢は決して美人ではないし、胸は大きめでもスリムと言えない体型で好みの問題ではありますが、地味っぽいM女がキツく責められるのが好きな人は観る価値アリです。責めに涙を見せたり、苦痛に歪む顔も愛しく感じてくるから不思議。 フェイスクラッチマスクを装着させたりフェチ度も高く、特筆は指~バイブ~ディルドと続くアナル拡張で、仕上げは拘束されたままのアナル○。生での挿入だったら言うことなかったが、それでもあきな嬢の反応が良く興奮出来る仕上がりです。
ちーちゃんさん
2008-04-02おぉ、カラミがある!
お決まりどおりの進行。モデルのあきな嬢、顔はまあまあぽっちゃり系で拘束姿は○。責めはやや厳しいが、M女の反応は普通。最後にカラミがあったがこれは新境地開拓なのか?はたまたあきな嬢の希望なのか?
なんかわからなくなってきました。